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子どもを非行少年にさせないための研修会

 「基町 みんなが龍馬塾」の運営をとおして私たちが気付いたこと、疑問に思ったこと・・・
 これらがきっかけとなって今回の研修会の開催を企画いたしました。


 ◆基町の場合、小学生で非行している子どもはあまり見当たらないのですが、
  中学生になると喫煙、万引き、喧嘩、ひどい場合には援助交際やカツアゲなどの
  非行に堕ちる子が目立ってきます。
  (もちろん、そうならない子も大勢います。)

 ◆こうした「非行」と目される子どもたちの話を聴いていると、その元々の原因の多くが
  不安定な家庭環境や夢を持てない社会環境など、「大人の側」にあるようです。

 ◆子どもたちの「不安・不満・怒り・希望・主張の声」に対して同じ高さの目線で真摯に
  耳を傾けていると不良とか非行と呼ばれる子どもたちが本当は優しかったり、
  敏感な感性を持っていたりすることを感じさせられます。
  そして「親や学校や地域や社会システムが、子どもたちを非行へと追い立てているのではないか」
  とさえ感じさせられます。

 ◆家庭での「不安定要因」としては、親の男女関係(離婚・再婚・不倫等)、親のえこひいき、
  家庭の経済環境、虐待や家庭内暴力(言葉の暴力も含めて)などが大きいのではないかと
  感じています。
  
 ◆学校の問題点は、形骸的か表面的な対応にあると感じています。
  本気で子どもたちの心の叫びに耳を傾ける気がないのか、或いはその能力がないのかと
  疑いたくなるケースも耳にします。懸命に子どもの心を守るために頑張っている教員も
  いらっしゃるでしょうが、一方でそうでない方も多数いらっしゃるのも否定できない
  事実のようです。

 ◆地域が子どもを追い込んでいる場合もあります。「そんなことしてはいけません」とか、
  「ブラブラしてないで勉強しなさい、働きなさい」などという存在や行為の否定と
  道徳強要の言葉ばかりで子どもたちを追い込んでいるようです。
  昔と違って発達障害などが多く、子どもの心(理性脳)も弱くなっていると言われています。
  「叱りや命令・強制・罰則中心の指導」は昔のように効果的ではなくなってきていると
  指摘されています。

 ◆学校や地域が十分に機能しない中で、警察にも情報(その子が何故その行為をするに至ったのか、
  その子だけが悪いのか、その子に言い分はないのか、親や学校や地域の大人たちや
  他の子どもたちにその子をそうさせてしまう原因はないのか等々)が十分に伝わっていない
  こともあるようです。

 ◆非行する子どもたちに対して、「決まりを破るのは悪いことだ」という立前を述べるか、
  「悪い友達とつき合わないように」と環境から遠ざけようとするかが大半で
  「その行為がなぜ悪いのか」を子どもに十分説明できていないのではないでしょうか?

 ◆これは、広島市内のある公立中学校で実際にあった話だそうですが、非行が問題になっている
  ある生徒が登校しようとしたところ、教員たちが校門前で立ち塞がって
  「ここは、お前の来るところではない」とその子を校内に入れなかったそうです。

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『子どもたちを非行少年にさせないための研修会』の内容


 NPО法人よもぎのアトリエでは、平成22年度から基町地区において「社会的子育て塾 みんなが龍馬塾」事業を開始、運営しています。勉強のできる子よりも、心の強い子、心の優しい子、そして哲学力のある子を育てたいと始めた事業です。
 しかし「みんなが龍馬塾」を運営しながら、基町地区の小学生、中学生、そして高校生時代の子どもたちと付き合っていくうちに、沢山のことに気づかされました。とりわけ、子どもたちの非行化の原因は家庭環境や社会環境にあるということを痛感しましたが、周りの大人たちの認識不足や理解不足が非行化に拍車をかけているように感じます。
 もっと、「本音」で向き合わないと、そして昔の子とは違う「今の時代の子に合わせた理解や対応」をしなければ、この少子化の時代の中で宝物ともいうべき子どもたちの若葉を枯れさせてしまいかねません。
 そこで、この度は、財団法人こども未来財団の共催により「どうしたら子どもの非行を食い止めることができるのか、大人はどう向き合えばいいのだろうか」をテーマに研修会を開催することとなりました。
 全国的に有名な工藤良氏(福岡県田川市。元暴走族リーダーから立ち直り、現在は更生施設を運営するNPОの代表)をお招きして「大人たちの本音の討論」のきっかけを作っていただこうと考えました。
 是非とも参加下さいますよう、お願い致します。




第一回研修会   平成23年12月10日(土) 13時30分~
         広島市中央公民館

 13:30~14:50 
     ・非行は「環境」で決まる!非行少年の9割は「環境」で戻すことができる。
     ・非行から遠ざけるために重要なもの・・・愛された経験、居場所、“十人”の背中
     講師:特定非営利活動法人 田川ふれ愛義塾理事長 工藤良

 14:50~15:20
     ・子どもを「追いやらない」ために理解しておきたい「脳科学からの子育て」の知識
     講師:己斐みどり幼稚園特別支援コーディネータ・みんなが龍馬塾コーディネータ 谷口祐司

 15:30~16:30
     ・パネル討論会「非行を防ぐために、非行から引き戻すために」
      パネリスト:工藤良、その他みんなが龍馬塾支援講師陣


第2回研修会  平成23年12月23日(祝)13時00分~
        基町中央集会所

 13:00~14:00
      この日は、会場に隣接する基町ショッピングセンターの広場で、みんなが龍馬塾に参加している
      高校生や中学生たちが、地域の方々に向けてコミュニティ祭りを開催する予定です。「屋台」など
      でお手伝い、仕事をしている子どもたちの様子をご覧ください。みんなが龍馬塾の普段の現場にも
      ご案内させていただき、そこでの活動や運営方針についても説明させていただきます。

 14:00~15:00
      ・子どもたちに聞いて欲しい、親にも聴いて欲しい・・・「蜘蛛の糸」をつかんで生還した私
      ・田川ふれ愛義塾に学ぶ青少年たちの日々にお話・・「ウサギにならなくていい、亀がいいんだ」
       講師:特定非営利活動法人 田川ふれ愛義塾理事長 工藤良

 15:00~16:00
       ・会場一体化(一部子どもたちも参加)による討論会
        ・・・「親にできること、教師にできること、地域の大人にできること」
        ・・・「子ども自身の夢は?希望は?」
        パネリスト:工藤良、その他みんなが龍馬塾支援講師陣


『子どもを非行少年にさせないための研修会』開催のご案内

               財団法人こども未来財団 子育て支援者向け研修事業<小規模研修会>

思春期の子供を育てるお母様、お父様へ
生徒の非行を防ぎたい小中高校の教員やPTAの皆様へ
民生委員・児童教員や保護司の皆様へ
青少年健全育成に携わる皆様へ
地域ぐるみでの子育て環境づくりを考える町内会や自治会の皆様へ

   『子どもを非行少年にさせないための研修会』開催のご案内
      【主催:特定非営利活動法人よもぎのアトリエ・財団法人こども未来財団】

【ゲスト講師 工藤良さんについて(田川ふれ愛義塾ホームページより内容抜粋)】

◆1977年生まれ。小学校2年の時から荒れ始め、中学校2年で暴走族「極連曾」に加入、18歳で3代目
 総長となる。その後、暴走行為などで少年院に入院するが、22歳の時に覚醒剤の現行犯で逮捕。

◆拘置所の中で自責の念から更生を決意して、2002年にボランティア団体GOKURENKAIを結成し
 かつての仲間とボランティア活動を始める。自らの生い立ちやボランティア活動について語り、
 2003年「NHK青春メッセージ2003全国大会」で大賞を受賞。

◆田川市暴走族離脱促進アドバイザー、田川市青少年健全育成促進員として、保護者や問題を抱えた
 青少年のサポートや相談活動に取り組み、中学校や高校などでの講演活動で全国を回る。
 2005年3月、子どもたちの駆け込み寺「田川ふれ愛義塾」を設立し、学校、社会への復帰や自立を
 支援するなど、青少年の健全育成に向けた活動を展開。

◆2008年6月NPO法人TFG(田川ふれ愛義塾)を設立し、理事長を務める。2008年度から2009年度にかけて
 2年連続で福岡県警暴走族離脱促進キャンペーンポスターのモデルとなる。2009年1月には警察政策
 研究センター主催の警察政策フォーラムでの講習を行い、その他に少年院の少年達や法務教官への
 講演も行うなど、学校現場以外の講演会、研修会の講師としても幅広く活動中。

◆2009年8月、NPO法人TFG(田川ふれ愛義塾)が法務大臣より「更生保護事業法」に基づく継続保護事業
 の経営認可を受ける。


【第一回目研修会】 平成23年12月10日(土) 13時30分~16時30分
          会場 『広島市中央公民館ホール』
 講師:工藤良(NPO法人 田川ふれ愛義塾理事長)、みんなが龍馬塾支援者講師陣
 主な内容:工藤さんご自身の来し方をお話頂き、非行の環境やその対応の方向を考えて行きたいと
      思います。

【第二回目研修会】 平成23年12月23日(祝) 13時00分~16時00分
          会場 『基町中央集会所』
 講師:工藤良 (NPO法人 田川ふれ愛義塾 理事長)、みんなが龍馬塾支援者講師陣
 主な内容:工藤さんや、みんなが龍馬塾で活動する子どもたちとのやり取りや意見交換を
      中心に第一回目の学び・理解をより定着させることを狙います。

 ※参考になる良いお話をお聞きすることができると思います。ぜひぜひ、お誘い合わせの上
  ご参加くださいますよう、お願い申しあげます。

  問い合わせ 〒739-1742 広島市安佐北区亀崎4丁目12-1
         特定非営利活動法人よもぎのアトリエ

         ℡082-840-0280 fax082-840-0290
          090-8600-9745(代表者室本携帯)

ごまめの歯ぎしり

地味でも役に立ち、除草剤にも負けず世の中にはびこるよもぎ・・・。

私の『よもぎ』のこだわりは、反原発でした。

 ロシヤ語の「チェルノブイリ」を日本語に訳すと「にがよもぎ」よもぎのことです。
25年前、チェルノブイリ原発が爆発した時、私は4人目の真希がお腹に9カ月の妊婦でした。
4月26日以後世帯中に散らばった放射能の恐怖におびえました。小麦粉、チーズ、乳製品を
はじめ輸入品を恐れ、雨に濡れることも怖がりました。
それよりも、人間が制御できない核の恐怖(痛くの痒くもなく見えもしない、そして時間空間を超えて
いのちをむしばんでいく)に未来のない子どもたちを4人も作ってしまった想いに悩みました。

 6月3日に真希が生まれ、4人の子育てとリュウマチの母の介護に忘れておりました。
2年後のある日、四国の伊方原発がチェルノブイリと同じ出力調整実験をするという情報に
実験反対に立ち上がって出来たのが『よもつぐの会』でした。
よもつぐと言うのは、食をはじめとする暮らしの見直しを提案しながら、よもぎのように
世の中にはびころうという会です。

 それから、ヒロシマを学びました。核と人間は共存できないこと。世界中に『佐々木貞子さん』
はどんどん増えていることを伝えながら平和公園の碑めぐりガイドも致しました。
戦後すぐの1945年占領軍の下、朝鮮争終結まで『プレスコード』がひかれ、放射能の影響を
含め、ヒロシマ・ナガサキの本当の情報が隠されていたこと、そのために日本の中でさえ核の本当の
怖さが伝わらなかったと知りました。日米安保の下国策として原発を作り教育に介入までして
ヒロシマの平和教育をつぶしプルトニウムの確保と核武装に走ってしまったのだと、震える思いで
怒ります。プレスコードが無く本当のことが伝わっていたらこんなに原発を作ったりしなかったでしょう。

 核時代の始まりは、ヒロシマであり、グランドゼロはヒロシマだったのです。
その『ヒロシマ』のある日本が、インドやアジアに原発を輸出しようなどしたから、フクシマが起こったのだと
思います。
 3.11私は、とうとうやってしまった!間に合わなかった!という無力感に絶望してしまいました。
嘘しか言わないと分かっていても、夜通しテレビを消せませんでした。しばらくは、原発反対も言えず
毎日を賄うだけの動けない毎日でした。
 そんな中、4月1日我が家の座敷でレンチャンが生まれました。外国人には、福島第一原発が爆発してすぐ
80キロ圏内は退避命令が出ました。その中に、アメリカ人と中国人の自然分娩を望む若い夫婦が広島に避難していました。ホテルでの出産を断られ、お産をする場所を探しておりました。その日朝早くに、生まれそうだと
いう助産婦さんからの電話があり、受け入れました。
朝から産婦は、苦しみ、私たちは気遣いながら待ちました。その日の満潮は午後8時でした。津波により被災した若い夫婦の下に潮に導かれ、7時57分に女の子が生まれました。まさに『生ましめんかな』の感動でした。

※「生ましめんかな」は、栗原貞子さんの原爆詩。原爆投下の8月6日の夜、負傷者が避難していた暗い地下室 で、被爆者たちが気遣う中、重傷者だった助産師が命をかけ新しい命を生ましめたという詩です。
 死にまみれた絶望の中の生きる希望として世界中に有名な詩になりました。

 25年前の私が陥っていた不安の中に悩んでいる親子がフクシマにいるはず・・・
私の出来ることがあるはず・・・と動き始めました。
それから、南相馬市から避難してきて4人目の出産された方のお手伝いもわずかながら致しました。
私たちは、三たびヒバクしてしまいました。でも、絶望はしてはいけない!
今まで、核と人間は共存できない!とヒロシマの真実を伝え、言葉を選び気遣いながら必死に言い続け
きた反戦・反核そして、脱原発!でした。今だったら多くの人が素直に聞く耳を持ってくれるはずだと
信じます。
 私は、あれだけ国策として安全を言っていたのだからもう少しはコントロールの手段を、持っているのでは・・・と淡い期待さえ持っていました。
 25年前とちっとも変らず、原発はトイレのないマンションのまま、放射能は制御不能の散らかし放題!
あれだけ偉そうに安全を言っていたのに何ということでしょう。
このつけをどれだけ遠くの未来まで押しつけるのでしょうか!





ごまめの歯ぎしり


9月18日、福島に行ってきました。

『セイブチルドレンインフクシマ』の子どもたちを放射能から守る福島ネットワークの人々と
会ってきました。

とても心配し不安にかられている人々がいる一方、沢山の人が平気そうに日常を過ごしている
様子がなんとも悲しい風景でした。

すぐそばでは、福島大学付属第4小学校が運動会をしていました。
体育館の中でモニターテレビで映しながら、教室を控室にして。

これが現場なんだと改めてビックリしました。

放射能は、地域の区切りを無視して散らばっているのに、行政は境界があります。
福島市、郡山市は少しづつ被ばくに対して対策が取られはじめているのに対し
すぐ近くのいわき市は人々を減すまいと何ら動きが始まっていない様子。

なんとも歯がゆい現状を見てきました。

                         ≪ムロモト≫



 東日本震災支援プロジェクトの報告です。


 東日本震災支援プロジェクトは、①高田一高校仮設住宅②来崎中学校仮設住宅
 ③高田一中学校仮設住宅の三か所でお好み焼きを配りました。
 整理券を、配る程で皆様に喜んでいただけたと思っております。
 皆様、支援、本当にありがとうございます。


 ≪プロジェクト一行Мさん(高2)≫の感想です。
 訪問先を見て、「凄い・・・」とも思えず、言葉が出ない状況でした。
 お好み焼き、喜んで頂けるか心配でしたが、喜んでもらえて嬉しかったです。
 陸前高田市の市役所内には未だ車が入り込んでたりとテレビで見るより
 ひどい状況でショックがとても大きく涙が自然と出てきました。

 陸前高田市の高田市役所へ行った時には、ふっと片足が重いような気がしました。
 すると、私だけでなく一行のほとんどの人が背筋がゾッとする感じ、足に何かが
 しがみついているような気がすると、霊的な何かを感じ取っていたようです。
 中には、急に目が腫れてしまって途中で帰ってしまった人もいました。
 又、初日に仮設住宅で「三味線」を引いたのですが、その様子を写真に撮り
 後から見て気付いたのですが、それまで何も変わったことがなかった背景に
 白い光がポツポツと写り込んでいたのです。
 その光は1枚、2枚と写真を撮るごとに増えていってました。
 突然の震災で、多くの方が命を落とされ浮かばれていないんだろうな、
 一緒に楽しいことしたいんだろうな・・・と思い、せつなくなりました。
 色んな意味で怖い体験でもありました。     (高2М)




 16日(最終日)には、『宮城被害者支援センター 大場靖子さん』より
 お話を伺いました。
 大場さんは、石巻の遺体安置所で心のケアにあたられた方です。
 被災者の方々は、「大きな真っ黒な膜が来たようだ」と一様に話されるそうです。
 大場さんは、「寄り添って、手を握って話を聞くことしかできなかった。」と
 おっしゃってました。
 石巻は、まだ異臭がするそうです。
 警察の方々は、2日間飲まず食わずで作業にあたったそうです。

 大場さんの詩った詩です。
 『がれきから そっと顔出す 十字草 亡き愛し児の 救い求めて』(十字草=どくだみ草の花)

 



 室本は、野呂高原ロッジに福島から来てくれた子供たちの対応をして
 (お好み焼きを食べさせたり、平和公園を案内したり・・・)
 15日に一行を迎えに東北に向かいました。

 東京から東北新幹線に乗ると、東京、上野、大宮の次は仙台!!
 福島付近は停まりませんでした。
 なんだか、とてもショックでした。

 岩手の水沢まで行き合流しました。
 あくる朝、仙台で大場さん(遺体安置所にて心のケアにあたった災害被災者支援センター長)
 のお話を聞きました。

 仙台駅付近は、災害があったことなど嘘のように華やいで、賑やかな街並みでした。







 ≪高1男子の感想≫
 一ノ関ICを下りて森を抜けたら、何にもない風景が突然現れてびっくりした。
 スクラップの車の山にも驚いた。
 市役所の中に入った時は、被災したままの状態だったので言葉が出なかった。
 沢山の霊に会ったような気がする。
 あくる日、花をたむけて合掌した。

 ≪高1男子K君の感想≫
 なんと言っていいのかわからない。
 市役所に行った時、僕は入れなかった。
 周りをぐるっとまわったら、自然に涙が出て止まらなかった。





鯉のぼりをあげました、

私は四姉妹。五月に父の13回忌をしました。それぞれが孫を照れて集まりました。
それぞれの長男が結婚をしそれぞれに男の子ができました。

お父さんみえますか?
あなたの念願だった鯉のぼりをあげますよ!



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